内容(「BOOK」データベースより)
IDEは、多少の起動の遅さや動作の重さというデメリットよりも、プログラム作成の効率化というメリットが充分に上回り、多くの開発や学習の現場で使われるようになりました。残る課題と言えばひとつ、使い方を覚えるのがなかなか面倒なことです。どのボタンをクリックすれば、どのメニューを開けば、何ができるのか―この本はその課題を解決するのを目的として書きました。
内容(「MARC」データベースより)
多くの開発や学習の現場で使われるようになったIDEに残る課題は「使い方を覚えるのがなかなか面倒」なこと。どのボタンをクリックすれば、どのメニューを開けば、何ができるのか。その課題を解決する解説書。
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