OracleとJavaの連携の本

Oracle JDeveloper 10g 1Year Limited

 
JDKで作っていた頃にはゴージャスに見えたeclipseが、貧弱に見えてしまう時代になったんですね
Javaの統合開発環境というと、オープンソースで無料に手に入るeclipseは、世間を騒がせている。
確かにeclipseでも、いろいろプラグインを集めて頑張ればJ2EEの開発環境を整える事ができる。
しかし、JSPのコードでのdebugや、Strutsの画面遷移をビジュアルで編集するまでには、たどりつけない。

そこまでの開発環境をそろえるには、各社の十万円以上するJavaの統合開発環境を購入する事になるが、それを一年間の限定ライセンスとすることにより、個人でも購入できる価格にしてしまった事がスゴイ

JSP/Serverは勿論EJBやWebサービス、さらには最新技術のJSFまで、エンタープライズ向けのJavaであるJ2EEの開発が、これ一本でできる。再起動もすばやい内蔵J2EEコンテナが付属しているのでJ2EEのdebugも快適。
いままでeclipse+Tomcatという貧弱な開発環境で開発を行っていたJ2EEエンジニアにお薦めです。

JDKで作っていた頃にはゴージャスに見えたeclipseが、貧弱に見えてしまう時代になったんですね〜
 
GUIでさくさく
Javaシステム開発に関わるツールが全て一つになっていて使いやすい。しかもGUIでさくさく作れて。1年限定だけど製品版とまったく同じで、作成したアプリもそのまま利用可能なんてすごすぎます。
 
Oracle JDeveloper 10g 1Year Limited
タイトル:Oracle JDeveloper 10g 1Year Limited
定価:\1,980
発売日:2004/07/23
出版社:ソースネクスト
形態:CD-ROM
合計1,500円以上で送料無料!
※ 価格等のデータは日本時間 2009/08/14 07:47:17 時点のものです。

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