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Perl/Python/PHPによるXMLプロセッシング徹底解説―スクリプト言語で学ぶXML×Webプログラミング (Advanced Server‐side Programmingシリーズ)

発売日:2002/12
出版社:技術評論社
著者:Martin Brown
定価:\3,654
形態:単行本
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※ 価格等のデータは日本時間 2008/11/20 06:45:01 時点のものです。
なかなかいい (2004/07/12)
評価:

じつはまだあまりXMLについてわかっていないときに買ったので、あまりみてなかったけど、ある程度わかってから見直してみると、いろいろな情報が載っていることに気づいた。
これからXMLとPerl,PHPとかの連携をやろうって人にはいいと思う。
ただしいて言えばうんちくがおおいかな。あと言語の幅がひろすぎる。

せめて3つくらいまででいいとおもうんだけどな。。。Perl,PHPとあとどれかくらいでよかったと思う。
そうすればもっと濃い内容になったと思うんだけど。。。

もう少し的をしぼるべき (2004/04/11)
評価:

PERL/PHPのXML関係の本が少ないので買ってみたが言語をどれかに絞らないとまとまりがない。いろいろ載ってるけど、結果的に見るとどれも中途半端な内容。

PERLならPERL,PHPならPHP,PhytonならPhythonって感じにどれか一転にしぼらないと。それにうんちくがおおい。うんちく書くページがあるならもっと他に載せてほしい。それなりにはためになったけど。あんまりおすすめじゃーないね。

新しいXMLアプリケーション構築にむけて (2003/02/25)
評価:

XMLアプリケーションの基礎を学習するのに適していると思う。XMLを用いて新しいアプリケーションを作ろうと考えている人に面白いかもしれない。基本的に各種スクリプト言語による用例が豊富なので、学習を容易に行うことが可能であるし、既存のWebアプリケーションへも導入しやすいだろう。

反面、すでに他の言語でXMLを使いこなしている方や、大規模システムへの応用を考えている人にとっては、あまり役に立たないかもしれない。

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