JDK1.1とかMiceosoftVMまで考慮してソースを書いてるのがなんだかな〜という気になりますが、今でも十分通用すると思います。 ソースやリソースはすべてCD-ROMに入っているのでコンパイルすれば実行可能。 最初にゲームプログラミングの基本となるフレームワーク(アニメーションさせる仕組みやスプライト、サウンドパレットなど)を解説し、それをベースにシューティングやテトリスなどを作っていきます。 非常に濃い内容ですが、かなり応用的なテクニックを用いてソースが書かれていて、その辺の解説は十分ではないので、自分で調べたりアルゴリズムを読み解く力がないと完全理解は難しいと思います。 今から買うなら青い表紙の第二版がオススメです。
ゲーム作成の本としては、いいできだと思います。この手の本を手にする人で、まったくのJava初心者という人もいないだろうから、記述レベル的にもOKかと。 ただ、実例ソースが「付属のCD参照」となっている箇所が多いのがちょっと不満。常にパソコンの前で読む本でもないし、そもそもパソコンがあってもいちいちCDにアクセスするのはめんどくさい。本だけで完結できるようにしてもらいたかった。
Windows3.1時代にVisual Basicで作ったゲームの再生に、JAVAを選ぶか、C++を選ぶかで迷ったので買った本です。 この本は、ゲーム作りの入門書して非常に良い本です。この本の中ではJAVAはゲームを作る為のフレームワークを用意する手段に過ぎないようです。今、第5章 落ち物パズルゲームを作ろう を読んでいる最中ですが、すぐでも応用できそうな内容で、JAVAを使って昔作ったゲームをアプレット化したくてたまらなくなりました。「ゲームを作りたい!」と思っている人には是非手にとって欲しい本です。 ただ、ある程度JAVAプログラミングの経験を積んでからじゃないと、この本を読みこなせないだろうなあ、と思われるが残念です。
基本を理解しそれからでないと入り込むのは難しい他、表紙に描かれているようなゲームが作成出来るわけではないようです・・・
表紙の絵につられるかもしれませんが、まぁ実際は、そんな簡単につくれません 細かい説明が抜けてますね はい。 なんでここがこうなるねんみたいな感じになるでしょう〜
JDK1.1とかMiceosoftVMまで考慮してソースを書いてるのがなんだかな〜という気になりますが、今でも十分通用すると思います。
ソースやリソースはすべてCD-ROMに入っているのでコンパイルすれば実行可能。
最初にゲームプログラミングの基本となるフレームワーク(アニメーションさせる仕組みやスプライト、サウンドパレットなど)を解説し、それをベースにシューティングやテトリスなどを作っていきます。
非常に濃い内容ですが、かなり応用的なテクニックを用いてソースが書かれていて、その辺の解説は十分ではないので、自分で調べたりアルゴリズムを読み解く力がないと完全理解は難しいと思います。
今から買うなら青い表紙の第二版がオススメです。
ゲーム作成の本としては、いいできだと思います。
この手の本を手にする人で、まったくのJava初心者という人も
いないだろうから、記述レベル的にもOKかと。
ただ、実例ソースが「付属のCD参照」となっている箇所が多いのが
ちょっと不満。
常にパソコンの前で読む本でもないし、そもそもパソコンがあっても
いちいちCDにアクセスするのはめんどくさい。
本だけで完結できるようにしてもらいたかった。
Windows3.1時代にVisual Basicで作ったゲームの再生に、JAVAを選ぶか、C++を選ぶかで迷ったので買った本です。
この本は、ゲーム作りの入門書して非常に良い本です。この本の中ではJAVAはゲームを作る為のフレームワークを用意する手段に過ぎないようです。
今、第5章 落ち物パズルゲームを作ろう を読んでいる最中ですが、すぐでも応用できそうな内容で、JAVAを使って昔作ったゲームをアプレット化したくてたまらなくなりました。
「ゲームを作りたい!」と思っている人には是非手にとって欲しい本です。
ただ、ある程度JAVAプログラミングの経験を積んでからじゃないと、この本を読みこなせないだろうなあ、と思われるが残念です。
基本を理解しそれからでないと入り込むのは難しい他、表紙に描かれているようなゲームが作成出来るわけではないようです・・・
表紙の絵につられるかもしれませんが、まぁ実際は、そんな簡単につくれません 細かい説明が抜けてますね はい。 なんでここがこうなるねんみたいな感じになるでしょう〜