本書は、DirectXのシェーダを使ったエフェクトの解説本です。 個々のエフェクトについて、作成方法とサンプルコードが解説 されています。また、エフェクトの利用シーンのアドバイスも あります。 多種類の基本的なエフェクトなので、これを発展させたり、 組合せたり、いろいろできそうです。 本書は、エフェクト本です。DirectXやシェーダそのものは 別の解説本では学ぶことを前提にしているようです。
一応エフェクトについては読みやすく書いてあると思う。 激重シェーダなどは書いてないので、普通にちょっとしたゲーム開発なら大丈夫。 ただ、市販クラスの超リアル思考な画質を追い求めるなら少々力不足。 別に買って損はしないので、「ちょっと始めてみるか」っていう人にはお勧め。
本書は、DirectXのシェーダを使ったエフェクトの解説本です。
個々のエフェクトについて、作成方法とサンプルコードが解説
されています。また、エフェクトの利用シーンのアドバイスも
あります。
多種類の基本的なエフェクトなので、これを発展させたり、
組合せたり、いろいろできそうです。
本書は、エフェクト本です。DirectXやシェーダそのものは
別の解説本では学ぶことを前提にしているようです。
一応エフェクトについては読みやすく書いてあると思う。
激重シェーダなどは書いてないので、普通にちょっとしたゲーム開発なら大丈夫。
ただ、市販クラスの超リアル思考な画質を追い求めるなら少々力不足。
別に買って損はしないので、「ちょっと始めてみるか」っていう人にはお勧め。